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自分だって必死でした

自分だって必死…というと何だか言い訳かのように聞こえるかもしれませんが風俗の話です。この前風俗で3Pを楽しんできたんですよ。それがとにかく必死になってしまった要因ですかね(笑)3Pというものを風俗で初めて経験してみて気付かされたことがたくさんあるんです。まず、どんな展開になっているのか客観的に判断するのが難しい点。腕が4本、舌が2枚。いつもの倍あるんです。しかもそれらがどう動くのかまでは自分でもよく分からなくなってくるんです。だから頭が混乱しそうになりました(笑)このままでは彼女たちのペースで終わってしまって、自分が攻められないなと。せっかく女体が目の前にあるんです。しかもいつもの倍。何もしないのはもったいないので、何が何やら分からないくらい攻められている中で自分も必死で彼女たちを攻めました。終わった後、一対一の時にはなかなか感じることが出来ない気持ちになれたんですけど、3P、凄いなって思いました。

バックがエロい女の子だったんです

バックからのアングルがとてもエロい風俗嬢だったなって。Iさんはスタイルの良い子だったんですよ。それに、何よりもサービス精神旺盛な風俗嬢だったのもあって楽しい時間になりましたが、彼女はいろんな姿勢でこちらを攻めてくれたんです。きっとこちらを飽きさせないためだと思うんですけど、一番そそられたのはバックでの姿勢なんです。そのまま突き刺したってことじゃなくて、その体勢でこちらを見つめてくれたんです。そしてシックスナインに雪崩れ込んだんですけど、それがまたとても良かったんですよ。バックの姿勢なんてそれまで風俗はおろか人生でもそこまで「お!」と思ったことはありませんでした。でも彼女がしてくれたらなぜだかやたらと興奮させられたんですよね。その理由までは分かりません。ただ一つだけ言えるのは、彼女の溢れ出るフェロモンのおかげなのかなと。そのおかげで自分自身、彼女のバックのみならず、いろいろな姿勢に興奮させられましたし。

[ 2016-12-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談