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快感を求めた結果は…

風俗を利用していて気付かされたのは、自分は女の子を気持ち良くさせたいんじゃなくて、女の子に気持ち良くさせてもらいたいんだなってことだったんです。だから攻めるんじゃなくて、とにかく時間の許す限り徹底的に攻めてもらいたいって思ったんです。そう思ったら自分の選ぶべき風俗は性感マッサージだなってことにも気付いたんですよね。性感マッサージの良い所は何と言ってもこちらの快感のためだけに女の子が頑張ってくれる点。そして快感のために他の風俗では見かけないようなテクニックまで駆使してくれる点ですよね。それらがあるので性感マッサージは大好きなんですよ。こちらのためにいろいろなことをしてくれるだけじゃなくて、自分自身気付いていない快感にまで気付かせてくれたりとかしてくれるんですよね。だからか、性感マッサージが理想だなと。性感マッサージこそ自分が追い求めた風俗なんじゃないのかなって最近思うようになってきたんですよ。

ドラマという点ではこれ以上のものはない

ドラマという点では、風俗以上のものはなかなかないんじゃないですかね(笑)テレビドラマというか、いろいろな出来事という点でのドラマですね。風俗には行く度に違う感動が待っていると言っても決して大げさではないんです。それこそ同じ女の子であってもですよ。同じ風俗嬢を指名したとしても、前回とはまた違ったドラマが待っているものなんです。風俗は男女の気持ちが絡み合うものでもあると思うので、どんな時間になるのかは本当にふたを開けてみなければ分からないものなんです。だからこそ、毎回違った楽しさが待っているし、それこそが風俗の魅力でもあるんじゃないですかね。ある意味、予定調和と最も対極にあるサービスなんじゃないかなとも思うので、自分にとって風俗の存在ほど大きなものはないんじゃないかなと。それこそ毎日家と職場の往復しかしていないような自分のような人間にとっては、風俗の価値は計り知れないほど大きいんじゃないかなと。

[ 2017-03-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談